LIMIT BREAKER+ ダッシュボード

会員費スコープ(税抜¥5,000/税込¥5,500・月)/ 組織ゴール 月商1,000万円(税抜)
目標シナリオ: 松 1,000万 竹 700万 梅 500万 現実線の前提: 直近月 直近3ヶ月平均
現状 → 着地 → 目標
今どうなっていて、このままどこへ着地し、目標にどこまで届くか。

月次売上推移(実績+目標)

棒=実績売上/赤破線=目標予算カーブ(選択シナリオ)。原点0。

価格改定シミュレーター

単価を切り替えると、目標(1,000万円)に必要な会員数と、今の会員数での毎月収入が変わります。

¥5,000(税込5,500) ¥2,709(税込2,980) ¥1,800(税込1,980)
目標に必要な会員数
今の人での毎月収入(MRR・税抜)

単価・MRRは税抜(括弧内が税込)。MRR=会員数×単価=毎月自動で入る会員費。単価を下げるほど必要会員数は増えます。

会員費売上(予実+着地予想)

棒=実績/グレー破線=現実線/青線=理想線/赤破線=目標。

12月 着地と達成率

各シナリオの12月売上 ÷ 選択目標

松竹梅 目標 vs 実績

棒=実績売上/線=松・竹・梅 目標予算

当月の診断

解約・定着(バケツの穴)
入会直後(初月)と、続いた後(継続)を分けて計測。改善が月ごとに見えます。※会員個票データ由来。

初月解約率トレンド(入会コホート別・目標10%)最新 7月・途中

入会したその月のうち1ヶ月以内に辞めた割合。赤破線=目標10%。※7月は集計途中(月末に向けて上昇)・6月も成熟途中で暫定。

初月 vs 継続 vs 全体最新 7月・途中

青=初月/緑=継続会員/グレー=全体。初月が高い=穴は「入口」に集中。

コホート残存ヒートマップ最新 7月・途中

縦=入会月/横=経過月/数値=残存率(%)。濃いほど定着。新しい月ほど濃い=改善。

LTV・平均継続月数6月まで(完了月)理論値・見込み

継続解約率から算出。解約改善=LTV向上を金額で追う。※実績ではなく「今の継続解約率(約15%)が続いたらこれくらい」の理論値。

LTV=1人の会員が生涯にもたらす会員費(単価×平均継続月数)。

純増ウォーターフォール7月・途中(MTD)

月初 +新規 −退会 = 月末。増減の内訳。※7月は月途中(6日分)=月末に向けて増減。

成長・施策(どう埋める)
新規の伸びと流入元、そしてギャップを埋める施策のスケジュール。

会員数推移(実績)

各月末の会員数(正・売上集計シート)。

新規入会 vs 退会・解約率

青棒=新規/赤棒=退会/黒線=解約率(右軸)。

会員数(予実+着地予想)

棒=実績/グレー破線=現実線/青線=理想線

流入元別 新規 サンプル(森口さん数値待ち)

新規入会の流入元内訳。実数は集計シート連携後に差し替え。

ギャップ分析(12月・選択シナリオ)

現実線着地 + 施策押し上げ + 未充足 = 目標

主因診断の推移(実績月)

青=入会数 実績/グレー=松目標入会(差が新規不足)

施策ドライバー

どのレバーをいつ・どれだけ動かすか

施策レバー発動効果

施策ガント(発動月)

●=発動月以降

入口ファネル(LINE登録 → 入会)最新 7月・途中
UTAGE登録者データ由来。新規登録→入会→成約率を月次・経路別で追う。※開封率・LPクリック率はLINE認証審査後に追加予定(フェーズ2)。

新規登録(リード)推移

各月のLINE新規登録数。3月2,878→6月1,841と右肩下がり=入口の警告灯。※7月は集計途中。

6月 登録経路の内訳

新規登録の流入経路。YouTubeが約89%。

成約率推移(入会 ÷ 登録)

同月ベースの入口効率。5.1%→3.5%と低下=登録の質/動線に改善余地。※7月は集計途中。

純増リード推移

新規登録 − 解除。累計リードは月末で9,246(=購読中)。